走る盆栽 TEAMゴボウ official website


更新履歴!
17/04/22 動態視力(近くは見えません)
17/04/25 裸の王国 更新/筑波TT全ラップ ノーカット版公開
17/04/24 カメラ部? 更新

17/04/22

「春の訪れ」


王様程のゴボウトップライダーともなれば・・

たとえ最終コーナーの飛び込みであろうと、鋭い動態視力で見逃す事は無い


むっ? タンポポか・・もう春じゃのう~



17/04/19

「現場検証?」


久々に通った・・筑波サーキットの1コーナー

特に何の想いも浮かぶ事なく通り過ぎた


あれから、約10ヶ月・・

左肩の筋は今だ痛むが・・骨はとうにくっついた
あとは走るだけ

久々の筑波サーキット走行は・・・

とても・・楽しかったです!(笑


17/04/19

「レース前の水曜日」


レース前の水曜日・・

実質、最後の調整の場でもある
(怠慢なゴボウは前日練習する事が少ないので・・)

だが、それもかつての話・・もう自分には関係が無い
ワシも昔はのう~


戻ってきた大魔神は、筑波スーパバイク(NT1)にエントリー
誰よりもダイナミックなライディングフォームは一見の価値有り!

開幕戦はスキップして、第2戦に向けてセットアップを進める赤ドラ氏
新兵器「スーパースイングアーム」の仕上がりも順調で、本日もタイムアップ!
えっ・・ヤ〇オクで買った事は言うなって!?(汗

アッパーカウルに貼られて「Defi」のステッカー!
しかし「Defi」の追加メーターを探すも、見当たらず
赤ドラ氏に質問した所、なぜか怒られました・・(涙

てんちょとイッキュウさんが苦労しただけあって・・
美しい仕上がりを見せる、赤ドラ1198

王様のパニガーレRS(ロイヤルサルーン)はBOTT(WCT)に参戦!
その気になればレース翌日にツーリングに行ける・・
ある意味、最強のマシンではなかろうか!?

神の地R枠)を走るパニガーレRS

ETCを装備したまま、この神の地を訪れたのは・・
赤ドラ氏の996R、ストブリのクワトロR、そして王様のパニガーレRSの
三台ではなかろうか・・(汗
パニガーレRSにはさらなる秘密があるのだが、国家機密ゆえ記載できない

王族である事を示す、黄色い法衣を着て出撃する王様
果たして、切り替えた燃料マップの成果やいかに!?

あっ、写真撮り忘れたけど、自分も走ってきました
約10ヶ月ぶりの筑波は・・やっぱり楽しかったです!
(車載動画は後日・・)

てなわけで、週末(土曜日)は、筑波ツーリスト・トロフィー!!
貴方も筑波スーバーバイク(NT1)とBOTTを見にいきませんか?



17/03/18

「動態保存?


明日は久々のライテックツーリング

唯一公道を走れる、F4-1000 SENNAを事前に引っ張り出して・・
動態チェック!!

リチウムイオンバッテリー(ショーライ)⇒ OK
クーラント ⇒ 問題・・無いはず!?
エンジン ⇒ OK
水温 ⇒ OK
エンジンサウンド  最高!!

後は、最大の難関・・朝起きれるかが勝負ですね・・^^;



17/03/08 テストページ

エントリー始まりましたよ~
新しいGoogleサイトのテスト・・


2018年に移行する必要有り!?



17/03/04

RT-33R VELLIO


長年、ヘルメットはアライを愛用してきた

何度かの転倒においても、ずっと頭を守ってくれたし
何の不満も無かった

だから、次はRX-7Xになると思っていた・・


OGK RT-33R VELLIO
(限定モデル)

OGKはロードサイクルのヘルメットでは有名だが
バイク用ヘルメットとしての知名度は、まだそれ程高くない

それなのに、なぜOGKなのか?
一体何が・・男を突き動かしたのか?

鋭い人なら・・1枚目の写真で気付いている事であろう


カーボンヘルメット
もう一言付け加えるなら・・

RX-7Xより安い(4万円台)カーボンヘルメット
理由はそれだけ・・他には無い


正直、グラフィック(カラーリング)は好みでは無い部分も
あるのだが・・カーボン柄の前には些細な問題である(笑


アライからOGKに替えて、一番違和感があったのがシールドの開閉
アライは無段階だが・・OGKは4段階

微妙な調整が難しいが、2段目から3段目の間の・・
2.5段といった開き方は可能


ベンチレーションを開けたところ
スライドさせるだけなので、操作性は良さそうだ


内装は調整可能
頬の部分をより薄いパッドに変更してもらった


1340±50gと記載されたシール

カーボンヘルメットという事で、重さが気になる所だが・・
実際はそんなには軽くならない

RT-33とRT-33Rの差は、せいぜい50~100g程度

ベースのRT-33が、もともと軽い事も有り・・
50~100gに1万円超の価値を見出せるかは人それぞれかも
しれないが、カーボン柄の前には些細な問題である・・(笑


こちらは・・2016年6月のクラッシュの時に
頭を守ってくれたRX-7RR

ありがとう・・(涙